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企業情報

かちどき薬局の歴史

1950年 かちどき橋のたもとで町の小さな薬局として開局し、半世紀以上に亘り着実に歩みを進めて参りました。
 調剤薬局の草分けとして霞ヶ関ビル店のスタートから、東京都内を中心に店舗展開し、1980年代には神奈川県、埼玉県にも店舗を拡大して参りました。
 東京都中心部のエリアを一つの会社とし、その中でも江戸川区を中心に東東京・千葉エリアを一つの会社とし、また埼玉エリアを一つの会社として分社化した形で現在のかちどき薬品グループが成り立っています。

 私たちは「顧客第一主義」を根差し、ご利用者様にご満足いただくために何をすべきかを常に考え、ご利用者様の健康のために、今まで培ってきた経験を活かし、調剤を通して「治療から予防」を柱に日々活動しております。

 「人材」は会社の財産であり、「人財」と考えています。社員ひとりひとりが、その能力を十分に発揮することで、ご利用者様の信頼を獲得し、ご満足いただける会社として成長し続けたいと願っております。